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白昼夢とは限らない・・・・。


 2018.07.08 Sunday
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 2018.04.22 Sunday
内田宗治「地形で解ける!東京の街の秘密50」

東京の地形に興味がある人なら知っていることが多くてちょっと中身がチープ。この方、地形にかかわる本をけっこう書いているようだが、3冊読んだ印象では、ネタの使いまわしが多い。どれか1冊だけ読むのならいいかもしれない。
* by 多摩の岳夫 * 19:43 * 書籍・雑誌 * comments(0) * - *
 2018.04.22 Sunday
沢野ひとし「人生のことはすべて山に学んだ 沢野ひとしの特選日本の名山50」
 日本百名山に対抗したわけではなく、氏にとっての思い出の山をまずは簡単な説明とそこを歩いた時の記憶の断片でつづる。他の作品で読んだエピソードもあるが、それが書き方によってかなり印象が変わる。「山の時間」では入山から下山までカバーしているが、山頂まで行く手前で話が終わることも多いが、不満が残るわけでもない。ソフトな印象が良い。名山の50番目には地元の七国山が登場。


* by 多摩の岳夫 * 19:42 * 山と自然の本 * comments(0) * - *
 2018.04.22 Sunday
泉麻人「僕とニュー・ミュージックの時代」(青春のJ盤アワー)
 年齢が少し違うがだいたいの時代は同じで、そうだったな、という印象が強く残る。一方で全然知らない話も多く、その原因は年齢差や学校ではなく、どうやら聞いていた深夜放送によるようだ。ぼくは亀淵のオールナイトニッポンは聞いていなかったが、林良夫は聞いていた、大瀧詠一は聞いていなかった。大瀧詠一が亡くなったときかなりの反響があったが、個人的には松田聖子や太田裕美に曲を提供した人くらい(アルバムも2,3枚くらいしか知らない)の印象。

* by 多摩の岳夫 * 19:40 * 書籍・雑誌 * comments(0) * - *
 2018.04.22 Sunday
竹内正浩「地図と愉しむ東京歴史散歩 地下の秘密編」
地下鉄の話かと思ったら、もちろんそれもかなり多いが、地下壕の話がけっこうおもしろかった。


* by 多摩の岳夫 * 19:39 * 書籍・雑誌 * comments(0) * - *
 2018.04.22 Sunday
沢野ひとし「山の帰り道」
 先日読んだ、沢野さんの「山の時間」が良かったので、同じ沢野さんのを読んだ。
山そのものというよりも地元で山を思う感じのものが多い。お住まいが町田というのは知っていたが、町田市でも多摩ニュータウンに近い七国山のあたりのようだ。山が好きで酒はさらに好きということがよくわかる。


* by 多摩の岳夫 * 19:37 * 山と自然の本 * comments(0) * - *
 2018.04.22 Sunday
原田知世「しあわせのパン」
 アマゾンプライムで見たが、DVDには特別映像があるということなので図書館で借りてみたが、特別映像はなかった。図書館用DVDは市販品とは違うのでその差なのだろうか・・。
 それはともかく・・・。う〜ん、まあ、泣ける話を3つ集めましたということで、パンやさんに原田知世とか大泉明とか必要なのかどうか・・・。

* by 多摩の岳夫 * 19:36 * 映画・テレビ * comments(0) * - *
 2018.03.21 Wednesday
ふたつの「紙の月」
宮沢りえの方は映画。短い分、話が単純。ヒロインが堕ちる理由がいまいちわからない。原田知世の方はNHKのドラマ。原作を読んでいないので、原作との比較はできないが、長い分、物語に納得性がある。ヒロインが堕ちる理由も、わき役の女友達二人が抱える悩みも、ドラマ仕立てではあるが、ただのわき役ではなく、ヒロインの話と並行してさらに2つのエピソードが進む。先に見たのは宮沢りえの映画だったので、あれだけのストーリーをどうやって1時間ドラマ5回に盛るのかと思ったが、杞憂だった。


宮沢りえ「紙の月」


原田知世「紙の月」

* by 多摩の岳夫 * 22:26 * 映画・テレビ * comments(0) * - *